株式会社エルプ/針のいらないレコードプレーヤー。レーザーターンテーブル

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レーザーターンテーブルのご購入に関して

レーザーターンテーブルは、
「スタンダード型とハイエンド型の基本選択」「オプション選択」
によりご希望の仕様でお求めいただけます。下記、1.〜2.をご参照ください。

詳細の[お問合せ]及び[お申込]は
こちらをクリックして ⇒ 【お問い合わせフォーム】にコンタクトしてください。
もしくは下記のご希望の方法でご連絡をお願いいたします。

○営業時間電話 [9:30〜18:00] 048-883-8502  
○時間外及び休日電話 070-5549-8860
○FAX 048-883-8503
○メール elp@elpj.jp 

1.はじめに【モデル】の基本選択

レーザーターンテーブルは下記2種類のモデルから基本選択していただけます。
※価格は、すべて税別表記となります。
imageスタンダード型
【LT-2018R(Basic)】
ベーシック価格   700,000円
□ スタンダード型【LT-2018R(Basic)】 
<基本スペック>
●30cm 25cm 17cmの黒色レコード LP、EP盤 33回転/45回転 再生機
●レーザーターンテーブルBOX及びオーディオ基板:スタンダード型
●出力形態:RCAライン出力(Phono出力へ変更可能)

スタンダード型【LT-2018R(Basic)】モデルは、30cm 25cm 17cmサイズの黒色レコード
LP、EP盤を33回転と45回転で再生可能します。
レーザーターンテーブル誕生以来の音質・性能を有する標準型のモデルです。基盤となるモデルなので、あらゆる機能や性能を自由にオプション選択ができ、後ほどからもバージョンアップすることが可能です。
imageハイエンド・マスター型
【LT-master】
最高価格 1,600,000円
□ ハイエンド・マスター型【LT-master】
<基本スペック>
●30cm 25cm 17cmの黒色レコード
●LP、EP、SP盤 33回転/45回転/78回転 再生
●マスター型レーザーBOX及びオーディオ基板
● リモートコントロール機能
●出力形態:ライン出力 及び Phono出力併用型ユニット
●マスター型ウッドボディ

ハイエンド・マスター型【LT-master】モデルは、1989年に誕生したレーザーターンテーブル史上の中で、「最も優れた音質と機能」を有する代表的モデルです。
マスター型のレーザーボックスとマスター型オーディオ基板を新たに搭載し、オーディオ基板音声信号処理を構成する電子ディバイスの変更と音声信号の検知スピードを倍に変更した結果、レコード盤音信号の再現能力が飛躍的に向上したモデルです。
スタンダード型とは異なり、30cm 25cmサイズの黒色レコードSP盤も78回転で再生が可能な上位クラスのモデルとなります。


◎上記の基本選択でレーザーターンテーブルをお楽しみいただくことが出来ます。

2.スタンダード型モデルのオプション選択

レーザーターンテーブルはオプション選択で「音質・機能」のバージョンアップが可能です。
※価格は、すべて税別表記となります。
@マスター型レーザーボックス (LT-masterは標準仕様)
 300,000円

レーザーターンテーブルの心臓部に当たるレーザーボックスの構成部品、スペック、並びに調整方法がスタンダード型とは異なります。LTマスター型モデルで初めてレーザーボックスを構成するIC部品の再構築を行い、マスター型オーディオ基板によるレコード溝の読取速度の検知変換にあわせて改良を行っています。
Aマスター型オーディオ基板 (LT-masterは標準仕様)
 200,000円

【マスター型オーディオ基板】は、音声信号処理を構成する電子ディバイスの変更を行い音声信号の検知スピードを倍に変更することが可能となりました。レーザーボックスがトレスタンダード型オーディオ基板の倍の情報量を得ることが可能です。空気感を含めた中・高音の極め細やかな再現、低音域のグルーブや温度感の豊潤な再現が可能です。
B 78回転 SP盤 再生ユニット (LT-masterは標準仕様)
 150,000円

スタンダード型レーザーターンテーブルでは78回転のSP盤を再生することは出来ませんが、「78回転 SP盤 再生ユニット」を搭載することにより25cmや30cmの78回転SP盤を再生することが可能になります。
C リモコン機能搭載ユニット (LT-masterは標準仕様)
 80,000円

スタンダード型モデルに搭載し、「再生・早送り・早戻し・スキップ・電源・トレイOPEN/CLOSE」操作のリモートコントロールが可能になります。
imageD Line及びPhono 出力併用型ユニット 
 (LT-masterは標準仕様)
 100,000円

スタンダード型モデルは出力形態がシングル(1口出力:Line出力かPhono MM 出力選択)となっていますが、マスター型モデル同様のダブル(2口出力:RCAもしくはXLRLine出力、Phono MM 出力、Phonoダイレクト出力から2口出力の選択)が可能となります。
imageE マスター型筐体 
 (LT-masterは標準仕様)
 120,000円

正面部のオーバーレイ(表示部)並びに天板ボディのデザイン、カラーがスタンダード型モデルとは異なります。
外観塗装の基調色がシルバーグレイ系となり、正面部のオーバーレイが厚くなりデザインがグレードアップします。
imageFマスター型ウッドボディ
 (LT-masterは標準仕様)
 120,000円

厳選した天然木材<ウォールナット>を使用し、仕上げはオイル塗装を施した最高品質のサウンド筐体です。スタンダード型モデルでは再現できない<アナログ・ウッド>な響きを醸し出します。
ターンテーブル回転部分を外側(正面・左右側面・底面の3方向)から天然木材にて包み込むことにより、レーザーユニットが再生する音信号に悪影響を及ぼす振動を効果的に抑えます。  
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